システム構築の提案、導入構築を行う中でエンドユーザ様へ、Ericom製品を含むご提案が今後より一層
スピード感をもって行うべく、今回Ericomパートナーに認定頂きました!
お客様ニーズに適したEricom製品ソリューションの選定及び仮想インフラ設計、導入、運用サポートを
ご支援いたします。

 

https://www.ashisuto.co.jp/product/category/virtualization/ericom/partner/

イベントURL https://bmxug.connpass.com/event/89125/

 

どんなことやるの?

今回のハンズオンでは、スマホで撮った写真をIBMCloudへuploadし画像認識API(VisualRecognition)で分析して、分析結果をsakura.ioに連携するというプログラムを作ってみます。また、その情報をTwitterに連携し、Twitterに自動ポストする。こともやってみます。WebアプリはIBM Cloud(Bluemix)のNode-REDというGUIツール を使って作成するので、プログラミングの経験はなくても大丈夫です!

 

日時

2018/6/9(土)13:30 - 17:30 ※受付開始13:00~
17:30-は懇親会です。

 

場所

さくらインターネット 福岡オフィス 福岡市中央区赤坂1-12-15 読売福岡ビル7F
https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/office.html
※名刺を2枚お持ちください。当日お名刺をお忘れの方は、受付にて所定の内容をご記入いただきます。

 

参加対象

・IoTに興味がある方
・IBM Cloud (Bluemix) や sakura.ioに興味がある方
・IoTにおける組み込み側の役割や具体例構築にも興味がある方
・通信部分の設計や開発に悩んでいる方
・IoTにおけるWeb側の役割や具体例構築にも興味がある方

 

参加費

勉強会: 無料
懇親会: 1,000円/人
※勉強会終了後、同会場にて行います。是非ご参加下さい。

 

ご用意頂くもの

下記以外の機材(さくらの通信モジュール、Arduino、センサ、ブレッドボードおよびケーブル)は運営にてご⽤意いたします。
■事前にIBM Cloud ライト・アカウントの取得をお願いいたします。(無料で取得いただくことが可能です。)

1. 取得されていない方
   下記「▼取得手順」よりIBM Cloud ライト・アカウントの発行をお願いいたします。

2. 過去フリートライアルでアカウント取得済みであり、30日の無料期間内の方
   特に作業いただく必要はございません。

3. 過去フリートライアルでアカウント取得済みであり、30日の無料期間を終えてしまっている方
   クレジットカードの登録をいただくことによりご利用が可能です。
   本ハンズオンの範囲では料金は発生いたしません。

▼取得手順 https://www.ibm.com/cloud-computing/jp/ja/bluemix/lite-account/
「ライト・アカウントを今すぐ登録」をクリック
必要事項を記入のうえアカウントを作成ください

■以下条件を満たすノートPC
・インターネットもしくはWi-Fi環境に接続可能であること
・OSはWin,Mac,およびLinuxのいずれかであること
   ※LinuxOSの場合、サポートが難しい場合がございます。

・USB2.0以上のType-Aポートを⼀つ以上備えていること
   ※Type-C等のUSBポートしかないPCの場合は参加者自身で変換アダプタ等をご持参ください。
・Arduino IDE( https://www.arduino.cc/en/Main/Software )をインストールしていること
   ※最新は1.8.5となります。すべてデフォルト設定にてインストールください。
   ※Windowsの⽅は【Windows Installer】より⼊⼿ください。
・Google Chrome( https://www.google.co.jp/chrome/browser/desktop/index.html )をインストールしていること
   ※Internet ExplorerやMicrosoft Edgeでは各コンパネ操作がうまくいかない場合がございます。

 

アジェンダ

 

時間タイトル
13:30 諸説明 & BMXUG九州支部の紹介
株式会社福岡情報ビジネスセンター: 坂本
13:40 IBM Cloud説明
株式会社福岡情報ビジネスセンター: 坂本
14:00 IoTプラットフォーム「sakura.io(さくらアイオー)」ご紹介
さくらインターネット 西田 有騎さん
14:20 IBM Cloud × sakura.io 体験ハンズオン
さくらインターネット 西田 有騎さん
株式会社福岡情報ビジネスセンター:坂本
17:30 記念撮影 
17:35 懇親会

 

sakura.io(旧称:さくらのIoT Platform)とは

さくらインターネットが開発/提供している、モノゴトの情報をネットワークとやり取りする為に必要な全てを提供するIoTプラットフォームです。 利用者のデバイスに組み込み、LTE閉域網経由で安全にやりとりするための「モジュール」、データの保存や外部のクラウドやアプリケーションサービスとの連携を提供する「プラットフォーム」を一体型で統合的に提供しています。
https://sakura.io/

 

IBM Cloud (Bluemix) とは

IBM Cloudは、開発者が最新のアプリケーションとサービスを開発して運用するためのクラウド・プラットフォームです。IBM Cloudは、開発者が素早く立ち上げて、継続的に繰り返し使用し、拡張するために必要な計算能力とサービスをすぐに利用できるようにします。モバイル、IoT、Watsonなどのサービスを備えたIBM Cloudは、データを活用する次世代アプリケーションを強化するのに理想的なプラットフォームです。
https://www.ibm.com/jp-ja/marketplace/cloud-platform

 

Node-REDとは

ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツールです。オープンソースソフトウェアであり、Node.jsが動作する環境であればどこでも動作させることが可能です。
https://nodered.jp/

 

IBM Cloudライト・アカウントとは?

クレジットカード不要で、期間無制限でWatson含めた多数のAPIとサービスが 無料で使えるアカウントです。
評価利用だけでなく、本番環境でもご利用いただけます。

 

諸注意

・プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。
・受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。
・開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。
・当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、日本Bluemixユーザー会九州支部(BMXUG九州支部)による運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。

・また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。
・講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動
・人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘

5月17日、18日の2日間、もりや産業様主催の展示会フェアが行われ、FBIはboxを展示しました!

2日間で合計98社、142名の来場者と情報交換し、複数社boxに興味を持っていただきました。

面白いのは出展社が全社異業種なところ!

洗浄材メーカー、資材卸、マーケティング、マテハン機器、倉庫業など様々な出展社と、

これまた多種多様なエンドユーザー様が来場されました。

 

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弊社のCognitive事業部の坂本が「2018 IBM Champions」に選ばれました!
2年連続の受賞です!福岡でIBM Cloudの公開勉強会を毎月開催し、Watsonを活用したソリューションも手掛ける坂本の日々の活動の結果です。
おめでとう!!
 
 
 
IBM チャンピオンとは?
IBM チャンピオンとは、IBMのソリューションやソフトウェアに対し、
年間を通してそのテクニカル・コミュニティーに様々な形で優れた貢献をしてきた者のことです。
 
 

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【失敗プロジェクト・サルベージサービスを開始しました】

トラブルを招いているシステム開発の課題を経験豊かなプロジェクトマネジメントエンジニアがプロジェクトにおけるインフラや進め方のプロセスと必要とされるスキル、そして成功するプロジェクト推進に必要不可欠な暗黙知をプロの目で徹底調査し健全なシステム開発へと軌道修正をご提案しプロジェクトを再建する今までにないサルベージサービスです。

 

【セカンド・オピニオンサービスを開始しました】

システム開発においてユーザービジネスサイドに立ち、プロジェクトの成功を実現するためにプロジェクトチームのパフォーマンスを最大限に引き出します。1社のITベンダーにロックオンした場合のリスクを排除し健全な関係性へと導きます。

 

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ユーザーサイドに立ったCIOあるはCDO的な立場で、契約されたITベンダーとのスムーズなシステム構築をご支援するプロジェクトマネジメントサービスです。

 

 

 

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